このページは、 K・企画が、かつて関わってきた公演の一部を紹介してます。
公演団体の都合により、掲載出来ないものもあり、掲載数が少なくなってます。
80年代初頭、寺山修司の[見世物の復権]、[初期一幕劇]を再生すべく旗揚げされた青蛾館。
多くの小劇場ファンを魅了したが、惜しくも世紀末、突然の眠りにつく。
そして、今、岸田の愛弟子であった雛涼子、八重樫聖を客演に向かえ、覚醒が始まろうとしている!
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ツツイスト待望の山下洋輔とジョイントでの自作朗読イベント!2008年
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2008年3月にオーストラリア・アデレードで公演し、高い評価を得ての凱旋公演。
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激動の大正、昭和をひたむきに生き抜いた女・布引けいの波乱の人生を描いた、日本演劇史上不朽の名作!
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ウジェーヌ・イヨネスコ劇場第2世代が演出する衝撃的なイヨネスコの『授業』!!
'96年『ゴドーを待ちながら』、'01年『瀕死の王様』、'03年『チェーホフ・マシン』に続いて、イヨネスコ劇場最大の問題作が来日!!
クエンティン・タランティーノの映画より面白い!?
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山本周五郎作「ひとごろし」を英語劇にし、イギリスのエジンバラ演劇祭に参加。
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フランスの不条理劇、イヨネスコの『授業』に日本の伝統音楽『浄瑠璃』がからむ・・・
え! 面白そう! 観たいな!
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『草迷宮』-泉鏡花の魔界に遊ぶ
天上界と魔界を巻き込んだ明の望みとは???泉鏡花の代表作の舞台化。
太田拓美の5体の人形を、人形劇団ひとみ座と劇団ちろりんの方々が操りながら出演。妖しい人形と人形使い、そして俳優達の競演。
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京浜急行の新馬場駅前にある六行会ホールにて2回行われた演劇フェスティバル。
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幕末時代劇の会が贈る、 京・伏見−キャバレー京屋を舞台に繰り広げられる音楽劇、新選組異聞!!
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藤原歌劇団準団員のソプラノ歌手、岩本直子のリサイタル。
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